「トロット王子」登場!
日本初のソロ・コンサート♪
シャバンシャバンで年忘れ!
~パク・ヒョンビン
ハッピー・コンサート~
韓国中で国民的大ヒット曲となった
『シャバンシャバン』旋風が2011年
ついに日本上陸。
終わりよければすべてよし、年の瀬を
楽しく”シャバンシャバン”で年忘れ!
12月27日(火)15時開演(30分前開場)
きゅりあん (JR大井町 東口駅前)
価格:6000円(税込)
歌:パク・ヒョンビン (ParkHyunBin)
演奏:バラダン&サラン(BaladinSalan)
MC: 藤原倫己 (FujiwaraTomoki)
主催:㈱ハーモニー
協力:㈱アービング
問合せ:㈱ハーモニー 03-3472-5110
ぴあ:℡0570-02-9999
P-コード:153-849
(発売日:2011年11月7日)
♪シャ~バン、シャ~バン!というフレーズを口ずさまない人はいないというくらい韓国中に『シャバン シャバン』旋風を巻き起こしたパク・ヒョンビン。その大ヒット曲『シャバン シャバン』で2011年4月日本デビュー。発売前にUSEN放送の演歌・歌謡曲リクエストチャートで第1位を獲得するなど話題が話題を呼び、NHK「歌謡コンサート」をはじめTV,イベント等に多数ゲスト出演をし、早くも日本デビューの年の瀬に、パク・ヒョンビンの楽しさ素晴らしさを実感するべく、“シャバンシャバンで年忘れ!”と題した日本初のソロ・コンサートを実現することとなった。
<パク・ヒョンビン>
1982年10月18日
身長・体重・血液型:174cm・62kg・B型
所属事務所:㈱アービング
韓国デビュー:2006年4月『パラパパ』
日本デビュー:2011年4月『シャバン シャバン』
趣味:運動、料理
特技:ヴァイオリン、声楽
学歴:秋渓芸術大学・声楽
<受賞歴>
2006年:第16回ソウル歌謡大賞・成人歌謡部門本賞
(パラパパ)(ゴンドゥレ マンドゥレ)
第6回大韓民国伝統歌謡・新人賞
(パラパパ)(ゴンドゥレ マンドゥレ)
WBS大韓民国トロット歌謡授賞式・今年の歌手賞
(パラパパ)(ゴンドゥレマンドゥレ)
2007年: 第7回韓国伝統歌謡・歌手賞(オパマンミド)
2008年: 第17回ソウル歌謡大賞・成人歌謡賞(オパマンミド)
第15回大韓民国演芸芸術賞・成人歌謡賞(シャバン シャバン)
第8回韓国伝統歌謡大賞・男子歌手王(シャバン シャバン)
2009年: 第17回大韓民国文化芸能大賞・成人歌謡部門10代歌手賞)
(デチャンインセン)
2010年:第16回大韓民国演芸芸術賞・男子成人歌謡歌手賞(デチャンインセン)
第19回ハイワンソウル歌謡大賞・トロット賞(デチャンインセン)
韓国で絶大な人気を誇る新世代トロット(韓国演歌)歌手パク・ヒョンビンは「トロット王子」の愛称で呼ばれ、歌謡界に新しい旋風を巻き起こしている。2006年、ドイツワールドカップ開幕に標準を合わせ、応援歌『パラパパ』で衝撃のデビューをし、新人歌手としては異例の大ヒットとなった。デビュー4ヶ月後には、早くもファースト・アルバム『ゴンドゥレ マンドゥレ』を発表し大ヒットとなった。デビュー直後の新人にもかかわらず歌謡賞を総なめにし、韓国歌謡界に伝説的新風を巻き起こす。2007年、デビュ−2年目にして伝統歌謡の最高賞である「歌手王」の座を手にし、韓国歌謡界の歴史を塗り替えた。2008年、パク・ヒョンビン最大のヒット曲となるシングル『シャバン シャバン』が発表され、♪シャバ~ン シャバ~ン、というフレーズを口ずさまない人はいないというくらい韓国中に『シャバンシャバン』旋風が巻き起こり、トロットとしては異例の国民的大ヒット曲となった。そしてトロットをぜひ日本へも届けたいとの思いと、日本サイドの熱いラブコールに応えるため、本格的に日本での活動準備をし、2011年4月『シャバン シャバン』で日本デビュー。発売前にUSEN放送の演歌・歌謡曲リクエストチャートで第1位を獲得するなど話題が話題を呼び、NHK「歌謡コンサート」をはじめTV,イベント等に多数ゲスト出演をしている。韓国で休む間も無い程のコンサートやテレビ番組出演、制作活動等の過密スケジュールの中、日本と韓国歌謡界の架け橋となるべく本格的に日本での活動を続けている。早くも日本デビューの年の瀬に、パク・ヒョンビンの楽しさ素晴らしさを実感していただくべく、“シャバンシャバンで年忘れ!”と題したパク・ヒョンビンのソロ・コンサートを実現することとなった。
<バラダン&サラン>(BaladinSalan)
<バラダン>
編成はピアノ、ヴァイオリンⅠ・Ⅱ、ヴィオラ、チェロ、、オーボエ、パーカッションⅠ・Ⅱの8名で、確かな技術に裏づけされた演奏は、囁くような緻密な音から大きく響く音まで、少人数ながら大オーケストラに負けない豊かな表現を可能にしている。2005年に結成以来、“感動の小さなオーケストラ”として、多くの韓流ファンに支えられ、各地でコンサートを重ねている。
<サラン>
バラダンの“弟家族”、4人組のバンドで、編成はドラムス/ギター/ベース/キーボード。リズム感をベースにしたポップス系の音楽にも対応するため本年結成されました。
“シャバンシャバンで年忘れ!”コンサートは豪華なポップ・クラシックなオーケストラとして、バラダンとサランの合同チーム(BaladinSalan)で演奏し、パク・ヒョンビンをサポート。バラダン・サランならではの多彩なサウンドもお楽しみください。
<藤原倫己>
NHK「テレビでハングル講座」をはじめ、多くのメディアで
レギュラー出演中の 韓国通の“ナイスガイ"がナビゲート!
韓中日の多国籍メンバーにて結成された男性6人組アイドルグループ「A'st1(エースタイル)」の日本人メンバーとしてデビュー、“TOMO”の愛称で親しまれる。
2010年帰国し、特技の韓国語を活かして日本での活動を開始する。これからたびたび「バラダングループ」とジョイントして楽しい「MC」をお届けします。